日本のハロウィンは汚物でしかない

今年も渋谷のハロウィンは酷い有様だった。
ハロウィンはともとは秋の収穫を祝う行事。
悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事として行われていた。

現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着しているが、
祝祭本来の宗教的な意味合いは薄まってしまったようだ。。
ハロウィンと言えば、カボチャの中身をくりぬいた「ジャック・オー・ランタン」をイメージする
。子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習が本来の姿、

日本ではバカな奴らがハロウィンとは名ばかりの仮装して渋谷に集まる。
仮装したもの同士写真を撮りあう。
ここまではいい。
写真を摂る間、通行の邪魔になっている。
これを大勢がやったらどうなるか。
仮装して盛り上がり、酒も入ってくる。
仮装することで、違う自分になるからだろうか
気が大きくなるのだろうか
普段ならしないだろう、行為に及ぶようだ、
我慢ならないのが、ゴミを捨てる行為、
ゴミの量が半端ない。
まるで台風、ハリケーンが通ったあとのよう。
クズどもが集団で捨てていくゴミの量。
このゴミの量は、ゴミを捨てても罪悪感すら感じないクズどもの数が
それだけ多いことを表している。
来年は禁止にしてくれ。
警察だけでは足りない。機動隊、自衛隊も必要だな。
ゴミ捨てたバカは射殺OKにしてくれ。

仮装でメイクすると肌も荒れる。
荒れた肌の手入れはトリニティラインがオススメだ。